2014年09月09日

ミジンコなら知っておくべき昨日の3つの法則

◆中国初の空母はいつ就役するのか? 海上試験を10回実施◆中国初の空母が8月27日に再び出港した。今回の出港は10回目の海上試験になるとも見られている。同空母...

空母持ってても、着艦出来るパイロットいないでしょ。自国艦へ特攻するのか?空母搭載の航空機はまだ?搭載機はヘリコプター?ああ、作りかけの中古品を購入してそれらしく見た目だけ整えたいわば書き割みたいな空母でしたね。まあ、『空母持ってます』と言う威嚇位には有効なんじゃないですか?実戦力はさておき。だから 空母を作る技術がない特にカタパルトの技術がない ロシアは協力しない中古の船を 違法に他国を経由して買って使い方が分らない最低空母は3隻無ければ意味がない 年間経費が1兆円かかる馬鹿国!今時形遅れの空母て。笑着艦できるとしても体当たりして自爆するのがおち。試験が10回。出航して帰港する度に水漏れ補修、バラスト調整、錆び落とし・・元がスクラップだからねぇ。中国人パイロットの技量では着艦が出来ないらしい。いつ沈むかの方が興味あります中国初の空母はいつ沈没するのか?早く配備して、標的艦として利用しますので。

スペイン語での『ブエノス ディアス』は『おはよう』のことです!
posted by 山本裕典 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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